JiAMのパートナーシップスを構成する三つの「場」

当財団のパートナーシップスは以下3つの「場」から構成されています

学術団体及び非営利協会団体との協調を図りつつ、複合領域の社会課題に係る総合知情報を蓄積する活動です

各種の企画に参画する個人、法人、団体の協力を創り出し、 知的資産(知財の束)のプラットフォームを活性化する実践の場のことです

各種の事業領域に関する財政的基盤を維持しつつ、新たな先駆的発展分野を支援する場のことです

財団の組織配置

当財団のセンター組織は、現在、下記の4部署編成になっております

上記諸活動の多様性に鑑みて、コンプライアンス及びガバナンスの専門家を配置した事務局運営

弁護士、公認会計士、税理士、司法書士、行政書士、弁理士等々の方々との連携を密にした事業

会社規模の大小に係わらず、事業分野の特異性に係わらず、新たな連携の場(Design:設計、Research:研究、Development:開発、Diffusion:普及)を創成する事業

独立した役員構成(理事、評議員)に基づき、公正かつ適正なアカデミア活動の発展推進を支援する事業

基調講演 100年スパンに観る見直し論

事業領域関連のリンク先

当財団の学協会協調の場において、学会誌『場の科学』等の編纂を始めとする 学術研究活動をおこなっている、2020年8月に設立された学会です。